神社仏閣で使う紙に、
百三十年の知恵を。
紙垂・奉書紙・御朱印用紙。
神事・法要に使う紙のことなら、紙や平山へ。
紙や平山は、1895年頃創業の東京・元浅草の紙専門店です。 神社・寺院で使われる紙垂、奉書紙、書置き御朱印用紙をはじめ、 和紙、金封、寺院用品、実務用紙まで幅広く取り扱っています。 店頭販売・全国発送のほか、寺社・法人向けの仕入れや特殊寸法のご相談にも対応しています。
紙で暮らしを豊かにする。
必要とされる紙を、
追求し続ける。
— 紙や平山
神社・寺院で使う紙
神事や法要では、用途によって適した紙・厚み・寸法が異なります。 紙や平山では、紙垂・奉書紙・書置き御朱印用紙を中心に、 用途に合わせた紙をご提案しています。 神棚や祭具そのものではなく、そこで使う"紙"だけを、130年専門に扱ってきました。
神社・寺院・祭礼・法人の
仕入れ、特注にも。
紙垂、奉書紙、御朱印用紙、寺院用紙など、 継続的な仕入れから特殊寸法・加工までご相談ください。 書置き御朱印用の奉書紙は、寺院様から「墨のりが良い」とのお声もいただいています。 東京・元浅草の実店舗から全国へ発送いたします。
寺社・法人向けのご案内 →暮らしと仕事の紙
明治28年頃から、
東京・浅草で紙一筋。
創業者・平山幸次郎は三重県松阪から上京し、 浅草の紙問屋で丁稚奉公から身を起こしました。 その後独立し、紙の商いを始めたのが紙や平山の始まりです。
時代とともに扱う商品は変わっても、 「必要とされる紙を届ける」という姿勢は変わりません。 現在は和紙や金封に加え、神社・寺院で使われる紙製品にも力を入れています。
2024年12月には、テレビ朝日「じゅん散歩」でも紹介されました。
お知らせ
紙垂・奉書紙・御朱印用紙を、
東京・浅草から全国へ。
一枚から日常使いの紙を探す方も、
神社・寺院・法人で継続して紙を必要とされる方も。
紙のことなら、お気軽に紙や平山へご相談ください。